クラシックってオワコンよな?#バイオリン #ピアノ #オーケストラ #クラシック #クラシック音楽 #吹奏楽 #ギター ヴァイオリン X Facebook LINE Pinterest LinkedIn コピー 2026.04.162026.06.01 ヴァイオリン 2026年4月15日 11:00 バイオリンはじめちゃんねる @和也-c2m そうなんですよね😅先日、あるヴァイオリン教室の発表会を観に(聴きに)行ったんですが、初心者はそれなりに、上級者+先生(音大卒)&先生の友人は結構なレベルの演奏で、プログラムも頑張ってて私は楽しめました。会場設備も素晴らしかったんですよね。でも観客席はほぼ出演者の関係者だけ。まあ発表会だし、無料だし、当たり前の光景って言えばそれまでなんですけど、主催の先生が最後の挨拶で「今日来て下さった方々には感謝ですが、本当はもっと沢山の人に来て欲しい」って、ちょっと(多分うんと)悔しそうに見えました。 2026年4月15日 13:27 いいね11件 @Jasmin-tea それでいえば歌舞伎などの古典芸能も同じかも 2026年4月16日 01:35 いいね4件 @晃史郎藤田 クラシック音楽の真の価値は、それなりに耳が肥えてないとわかりにくいし、クラシックファンでもHIMARIの様な超天才が現れても「12歳の割にはとても上手い」程度の評価しかできない。吉田秀和氏のようなカリスマ評論家のいない現在は、人間は自分の実力と同等かそれ以下しか評価できずに雲の上の実力差には無力となる現実の中で、如何すべきかを考える必要がある。ここで参考になるのはスポーツの世界だ。人気が落ち目になりアメフトやバスケに抜かれた米国の大リーグでは人気を盛り返すために天才大谷翔平人気にあやかろうと特集を各方面で組む取り組みをし、結果的に昨年のワールドシリーズは過去最大に盛り上がって今シーズンを迎えている。日本のボクシング界も百年に1人の天才と言われる井上尚弥の登場で人気が最高潮に盛り上がっている。クラシック界に目を転じれば至宝のHIMARIだけでなくピアノ界では藤田真央、指揮の世界では山田和樹と世界トップクラスの素晴らしい才能が開花して来た。他にも指揮では沖澤のどかと石田組長のコンビで京響が連日満員盛況となりブームを起こしている。この流れを最大限に利用するのが千載一遇のチャンスかも知れない。クラシック界は旧来の足を引っ張り合う悪弊を止めてこの3人をベタ褒め作戦で盛り上げてクラシックブームを作りたいものだ。残念なのは総理がヤンキー崩れのバイクとドラム趣味の元ドラムスメでハッタリ屋の高市な事だ。口先だけのハッタリ屋は劇場型政治には向いていても本物志向のクラシックとは相性が悪い。クラシックに造詣の深い京都の松井孝治市長と代わって欲しいかも。 2026年4月18日 19:41 いいね3件 @pool7687 ドガのバレリーナの絵画には少女のパトロンが常に描きこまれていて当時の闇社会も風刺されている。 2026年4月17日 19:09 いいね3件 @キエッリーニkierinich アマチュアがお金を取るから衰退してるとか豪語してるプロの方もいたな 2026年4月15日 19:40 いいね3件 @sabbathblack568 クラシック音楽は「最初のハードルが高い」という「悪口」は、納得(ゴメン)(>_<)もう1つ悪口を言うと「売り方がヘタ」です。ヴァイオリンの音楽は、ヘヴィメタのファンにウケる。私の父親が聴いていたベートーヴェンの弦楽四重奏曲「セリオーゾ」と、シューベルトの弦楽四重奏曲「死と乙女」が、ヘヴィメタ少年だった私をクラシック音楽の沼に引き込んだ。その後もベートーヴェンは弦楽四重奏曲第4番や第15番を、シューベルトはヴァイオリンの幻想曲D.934などの攻勢を掛けた。シューベルトには歌曲という秘密兵器もあり、バラードのような「美も愛もここにいたことを、D.775」や、失恋ソングの「冬の旅」など反則級の作品が待っていた。私の父親がクラシック音楽の「売人」となり、習慣性のある「クラシック音楽」が、私を離さなかった。今は、ジューダス・プリースト(ヘヴィメタのバンド)の「The Hellion」というインストゥルメンタル曲が、フランク作曲「ピアノ5重奏曲」の冒頭に激似していて、面白がるようになった。 2026年4月22日 16:27 いいね1件 @ふくみ真一 奏者の中には現代ポップスやアニメ関連を演奏して裾野を広げようと頑張っている方も多いですが、聴衆はというと結局そこ止まりな気がする。そこからクラシックコンサート通いまでいきつかないんじゃないかな。そもそも同じ曲を指揮者や楽団違いで聴き比べる超ニッチなジャンルなのが敷居の高さの要因。どこから手をつけたら良いか皆目見当もつかない。 2026年5月18日 23:19 いいね0件 @tema1st クラシック音楽界について言えば、北東アジア・東南アジア圏では、寧ろ「お金持ちの御子息・御息女の嗜み」としての盛り上がりがある様ですね。逆に、特にドイツはどうしちゃったんでしょう???個人的意見ですが、あまり敷居を低くすると、特にクラシック音楽は、そのもの(演奏等)の質が低下するのではないかと危惧しています。もう、それは始まっているかもしれません。 2026年5月6日 04:06 いいね0件 @mrkinkanami9857 芸術家集団は陰湿で不寛容。 2026年4月18日 00:39 いいね0件
先日、あるヴァイオリン教室の発表会を観に(聴きに)行ったんですが、初心者はそれなりに、上級者+先生(音大卒)&先生の友人は結構なレベルの演奏で、プログラムも頑張ってて私は楽しめました。
会場設備も素晴らしかったんですよね。
でも観客席はほぼ出演者の関係者だけ。
まあ発表会だし、無料だし、当たり前の光景って言えばそれまでなんですけど、主催の先生が最後の挨拶で「今日来て下さった方々には感謝ですが、本当はもっと沢山の人に来て欲しい」って、ちょっと(多分うんと)悔しそうに見えました。
ここで参考になるのはスポーツの世界だ。人気が落ち目になりアメフトやバスケに抜かれた米国の大リーグでは人気を盛り返すために天才大谷翔平人気にあやかろうと特集を各方面で組む取り組みをし、結果的に昨年のワールドシリーズは過去最大に盛り上がって今シーズンを迎えている。日本のボクシング界も百年に1人の天才と言われる井上尚弥の登場で人気が最高潮に盛り上がっている。クラシック界に目を転じれば至宝のHIMARIだけでなくピアノ界では藤田真央、指揮の世界では山田和樹と世界トップクラスの素晴らしい才能が開花して来た。他にも指揮では沖澤のどかと石田組長のコンビで京響が連日満員盛況となりブームを起こしている。この流れを最大限に利用するのが千載一遇のチャンスかも知れない。クラシック界は旧来の足を引っ張り合う悪弊を止めてこの3人をベタ褒め作戦で盛り上げてクラシックブームを作りたいものだ。
残念なのは総理がヤンキー崩れのバイクとドラム趣味の元ドラムスメでハッタリ屋の高市な事だ。口先だけのハッタリ屋は劇場型政治には向いていても本物志向のクラシックとは相性が悪い。クラシックに造詣の深い京都の松井孝治市長と代わって欲しいかも。
もう1つ悪口を言うと「売り方がヘタ」です。
ヴァイオリンの音楽は、ヘヴィメタのファンにウケる。
私の父親が聴いていたベートーヴェンの弦楽四重奏曲「セリオーゾ」と、シューベルトの弦楽四重奏曲「死と乙女」が、ヘヴィメタ少年だった私をクラシック音楽の沼に引き込んだ。その後もベートーヴェンは弦楽四重奏曲第4番や第15番を、シューベルトはヴァイオリンの幻想曲D.934などの攻勢を掛けた。シューベルトには歌曲という秘密兵器もあり、バラードのような「美も愛もここにいたことを、D.775」や、失恋ソングの「冬の旅」など反則級の作品が待っていた。
私の父親がクラシック音楽の「売人」となり、習慣性のある「クラシック音楽」が、私を離さなかった。
今は、ジューダス・プリースト(ヘヴィメタのバンド)の「The Hellion」というインストゥルメンタル曲が、フランク作曲「ピアノ5重奏曲」の冒頭に激似していて、面白がるようになった。
「お金持ちの御子息・御息女の嗜み」としての盛り上がりがある様ですね。
逆に、特にドイツはどうしちゃったんでしょう???
個人的意見ですが、あまり敷居を低くすると、特にクラシック音楽は、そのもの(演奏等)の質が低下するのではないかと危惧しています。
もう、それは始まっているかもしれません。