2026年2月14日 11:00
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いろいろな演奏会に行って
涙が出るほど感動したり
元気を貰えたりするので
チケット買って行っています。
音楽は無限の力を持っていると思っています。
すべての音楽家、関係者の皆さんへ感謝いたします。
涙が出るほど感動したり
元気を貰えたりするので
チケット買って行っています。
音楽は無限の力を持っていると思っています。
すべての音楽家、関係者の皆さんへ感謝いたします。
2026年7月18日 22:39 いいね1件 返信0件
動画内で「オケとソロは別競技」など納得できる部分もありましたが、一方で「他元論が大事」と言いながら、結果的には「プロの苦労を理解しない外からの批評は、すべて『知性のない浅薄なもの』としてシャットアウトしたい」という、非常に閉鎖的な結論に着地してしまっている印象を受けました。
コンサートはお金を払って行くものですし、飲食店業界がプロではない消費者の舌で育つのと同じで、音楽界も聴衆の批評があってこそ発展するのではないでしょうか。作り手側の都合でそれらを一括りに否定してしまうのは少し残念です。
まぁ、この私の印象も「他元」の一つですので悪しからず。
コンサートはお金を払って行くものですし、飲食店業界がプロではない消費者の舌で育つのと同じで、音楽界も聴衆の批評があってこそ発展するのではないでしょうか。作り手側の都合でそれらを一括りに否定してしまうのは少し残念です。
まぁ、この私の印象も「他元」の一つですので悪しからず。
2026年6月28日 22:14 いいね1件 返信0件
一言でオケと言っても、管楽器奏者はほぼソリストと言ってもいいと思いますが、弦楽器奏者というのはある種マッキンゼーなどのエリサラ的な側面が強いと思いますね。
特にバイオリンという楽器は、パガニーニ、ヴュータン、ヨアヒム、ヴィエニアフスキといった当代随一の天才奏者の歴史であって、バイオリンの名曲はその天才たちが弾くために書かれたものですから。
交響曲やオペラを弾くのは、そういう曲をソロで弾くのでは食っていけない演奏家の食い扶持のためだというのは、19世紀頃から何も変わっていないと思いますが。
特にバイオリンという楽器は、パガニーニ、ヴュータン、ヨアヒム、ヴィエニアフスキといった当代随一の天才奏者の歴史であって、バイオリンの名曲はその天才たちが弾くために書かれたものですから。
交響曲やオペラを弾くのは、そういう曲をソロで弾くのでは食っていけない演奏家の食い扶持のためだというのは、19世紀頃から何も変わっていないと思いますが。
追記:「柱と鬼殺隊」やっぱり優劣あるじゃないですか笑
2026年3月27日 21:28 いいね1件 返信0件
2026年3月24日 05:04 いいね1件 返信0件
あとね、「音数が少ないし、簡単よ」「え、これは難しくないよ」と安易に言う先生。私なりに引っかかるとこがあるのに…黙らされる。それこそ作曲・編曲者の意図や理論を、学べるのに。あと、純粋に楽しみたいのに、なんか斬って捨てられ感がある…
2026年2月19日 06:21 いいね1件 返信0件
客が素人だから適当でいい、の話で思い出したよ。
『完璧目指したらキリがない。適当でいいんだよ』と言ってた上司が居た。実務した事ない上司だった。
で、『手抜きして80点をコントロールできる奴は達人だけ。有限時間で完璧はできないけど最善の仕事するしか品質は保てない』と言い返した奴が居た。
『完璧目指したらキリがない。適当でいいんだよ』と言ってた上司が居た。実務した事ない上司だった。
で、『手抜きして80点をコントロールできる奴は達人だけ。有限時間で完璧はできないけど最善の仕事するしか品質は保てない』と言い返した奴が居た。
2026年9月1日 07:34 いいね0件 返信0件
マンドリンの演奏発表会で、馴染みのない難しいイタリア歌曲だったのですが、チャップリンが台詞のカンペをなくしたように
イタリア歌曲の途中で暗譜忘れましたが、先生の伴奏ギター止まらなかったので、復活しました。
客席の他の方には、失礼なヤジどころか、シ〜ンとなっていたので、俺の演奏に酔っていたのかな????、んなわけないよな。🦜
まさか全休符に見えたかも、見えるわけないよな🦜、
イタリア歌曲の旋律に苦闘した、若き日の苦い思い出です。❤
イタリア歌曲の途中で暗譜忘れましたが、先生の伴奏ギター止まらなかったので、復活しました。
客席の他の方には、失礼なヤジどころか、シ〜ンとなっていたので、俺の演奏に酔っていたのかな????、んなわけないよな。🦜
まさか全休符に見えたかも、見えるわけないよな🦜、
イタリア歌曲の旋律に苦闘した、若き日の苦い思い出です。❤
2026年3月13日 18:43 いいね0件 返信0件
いきなり質問です。
奏先生、ってエンパス気質ですか??😅
いわゆる他人の感情をくみ取りやすい気質の人、繊細な性格、というか😮
2026年3月11日 16:11 いいね0件 返信0件
フルトヴェングラーはトスカニーニのことを「タイムビーター」とネガティヴな感想をもらしたことがあるように、究極的に評価は各自の主観でしかないと思われます。勿論、経験値が浅いのに主観でもの申すのは短絡的でわかってない感想にしかすぎない可能性が高いですね。ただ、何が善かに関する「言葉の定義」はフルヴェンにしても無意識なわけで、そこまでしないといけないのは学術論文の領域であり、会話の中でそこまで求めるのはないことでしょう。批評家は若干そのあたりを意識する必要はありますが。 *フルヴェンさんの音楽論の中に彼の考えが難解に開陳されてはいますが。
2026年2月19日 11:41 いいね0件 返信0件


🔻迷ったらこの3本(おすすめ順)
①クラシック音楽業界で働くことの恐ろしい真実10選
https://youtu.be/ZVewseH-dAQ
②プロバイオリニストはいくら稼ぐ?わたしの収入&単価全部見せます
https://youtu.be/iz5DHQd4Ut4
③それバイオリン破壊してる!!「松脂」NG行為!
https://youtu.be/bCTMPUWmjoA
📚シリーズで一気見(再生リスト)
・「クラシック業界のリアル」まとめ
https://www.youtube.com/playlist?list=PLTGHquuJAUPI-3drZnxrAm78USvLSMKyL
・「失敗しない上達」まとめ
https://www.youtube.com/playlist?list=PLTGHquuJAUPJCS494g6hlduPenW684VGS
・「音大完全解説」まとめ
https://www.youtube.com/playlist?list=PLTGHquuJAUPIIrjA7ANDr3CVpjYk6l1N9
質問:あなたは今日の動画どう思った?番号で教えてください!
① それめっちゃ言ってたわ!
② 言ってないけど思ってたw
③ 言ってもないし思ってもない!
④ 言ってる人めっちゃいるよな!
演奏会に行けば、過去の演奏会のどれが一番か、誰が一番かを話すのも楽しみのうちでしょうし、そういう話題を提供するために演奏会を開いているのではないのでしょうか。もちろん誹謗中傷はダメですけど。他の客に迷惑になるからやめて欲しいとかなら全然納得できるんですが、自分たち同僚を守るために、悪意がないお客さんを「知性がない」呼ばわりして攻撃するのは稚拙だと思います。わざわざ音楽に興味を持ってくれたり、演奏会にお金を払ってきてくれたのなら、それだけでありがとうだと思うのですが。
少なくとも私の業界では、どんなネガティブな内容でも話題にしてくださるだけでありがたいですし、正しい判断ができなくて当たり前のお客様に間違った評価されたからと言って「知性がない」と悪口を言うのはとんでもないと思って仕事に臨んています。
素人のそのような無知を十分理解した上で、自分のバネにしていき、何を言われても、ありがとうと言えるメンタリティも必要かと思いました。
GFと一緒に目が点になって聞きましたが、この曲はどうなるんだろう、とおかしな期待さえ生まれたけれど、素人でも下手でも音程が合っていなくても、楽しければ「音楽」と言うことを忘れていたなと感じました。
評論家の気分で言いたい放題が記載されていた
中には、聴かないで(音楽以外の要素で)評論しているものすらあって、気分が悪かった
休刊とならざるをえないわけだ
私自身、アマチュアファゴット奏者で年に10回程度のステージをこなしている立場です。
【第三位 キャリア 肩書】
私達自身プロの方に助けて頂く事は、まま有ります。その時に感じるのは、プロと称する方々の演奏の説得力。凄いとしか思えません。少し前までは、そのパフォーマンスに「魔法」を感じて居ました。が、最近ある突発事故で本番当日に降り予定のメイン曲(ブラ2)を演奏しました。そこから見えたのは、前述プロの方々は、途方もない量のトレーニングと演奏経験をしているが故のパフォーマンスであり魔法ではない。と言うことです。本当にその努力には頭が下がります。極稀にプロとして残念な方も居ました。過去半世紀の演奏経験の間に2人ですが。お二人に共通しているのは自分を大きく見せている事と、アマチュア音楽家を見下して居ることです。こうなると申し訳無いですが、此方は購買者なので2度と頼まないだけとなります。
しかし、大多数、と言うかほぼ全員のプロの方々には、その覚悟において頭が下がります。
【第2位 専門性の過小評価】
仰っている3点。どれも100%納得です。流石に「モーツァルトを甘く見る」様な方は周りに余り見ないですが、チューナーの話は良く居ます(笑)
素人を甘く見るな⇒私自身、全ての本番で自己最高のパフォーマンスを出す事を目標にしています。小学校の音楽教室のような子供相手なら一層気合いが入ります。何故なら、聞いてくれている子供達の人生を左右しかねないから。
私達アマチュアは只でさえ、まともな演奏が出来るか怪しいのに、せめても自己最高の演奏しなければお客様に申し訳無い。そんな思いです。
【第一位】 浅い評論ごっこ
笑ってしまいますが、確かに居ます(笑)ただ、奏者には少ないと思います。自身が勝負しているところが違うので(笑)
私は演奏を褒める時には「上手い」と言うことばは使いません。ちょっと失礼に感じてしまうから。胸を打つ、感動した、素晴らしい。と言う言葉を使います。逆に「アレ?」と思った時は基本的に本人達には言いません。私が一番「アレ?」って思ったアマチュア演奏会。。上手で有名なアマオケでしたので、自分の反応に納得出来なかった。ですので、もう一度聞いてみたら、演奏から伝わってきたメッセージは「俺たち上手でしょう」(涙)勿論、私が感じた事ですので事実では無いかもしれません。でも、その有名なアマオケの演奏会には2度と足は運びません。
何年も経ってから別な友人と話していたら、その友人も同じ事を感じたと言う。大変驚きました。単なる、私の思い込みではなく、何かあるのかも知れない。と思った次第です。
モーツァルトは、ほぼ音階と基礎的な和声で出来ているので、アラが出やすい。
モーツァルトを自然に弾きこなす人は神です。
合奏する場合は、みんなの音程があってないといけない。
和音は、管弦楽器は、純正葎で合わせます。なので、微妙に音程を変えないとあの美しい響きは出ません。
素人って言ったって、耳があるから、いろんな聴き方で楽しみます。 そのために、プロは一生懸命演奏するんですよね。