2026年3月26日 22:00
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以前、NHKのチコちゃんで聞き比べクイズやってた。
プロ奏者が数億のストラドと250万の日本の名工が作ったものを弾いてどちらが正解かというクイズだった。
聴いた限りでは殆ど差はなし。ただストラドの方が深く落ち着いた音だと思った。これはもう楽器の持つ歴史の深みによる差としか思えなかった。やはり音を作るのは楽器はもちろん大切だが奏者の腕だと言うことを改めて認識した。
プロ奏者が数億のストラドと250万の日本の名工が作ったものを弾いてどちらが正解かというクイズだった。
聴いた限りでは殆ど差はなし。ただストラドの方が深く落ち着いた音だと思った。これはもう楽器の持つ歴史の深みによる差としか思えなかった。やはり音を作るのは楽器はもちろん大切だが奏者の腕だと言うことを改めて認識した。
2026年3月28日 02:49 いいね0件 返信0件
かなぁ先生配信ありがとうございます〜👍
2026年3月27日 14:13 いいね0件 返信0件
工芸品的価値のほうが高いということでしょうか😉😉
2026年3月27日 08:03 いいね0件 返信0件


個人的にはコレクター達が作り上げた価値に過ぎず、良くも悪くも奏者次第で変わると思ってます。
17〜18世紀当時の地球の気候は
寧ろ氷河期に近かったため
樹木の成長が抑えられ、そのため
細胞や組織が緻密化され、原材料木材が
より硬質になったことも影響にあるのではという説もあるようだ。
但し樹木の種類や成育環境も複雑に絡む要因となるでしょうね。
楽器は誰の制作(流派)かやそれを使用した
音楽家のネームバリューによっても価値が高騰するのは歴史的既成事実ですよね